body { -webkit-text-size-adjust: 100%; }

飛騨の小京都!?飛騨高山を巡る

飛騨高山

飛騨高山の魅力

仏ミシュランの実用旅行ガイド「ボワイヤジェ・プラティック・ジャポン」でも必見の観光地として3ツ星を獲得している「飛騨の小京都」を巡るツアーです。
白い障子や出格子の町屋造りの家が軒を並べる町並みは 「飛騨の小京都」と言われ情緒あふれる雰囲気です。
町には、伝統工芸や郷土料理の店、酒蔵が多く 散策しながら歴史や文化にふれあう事が出来る町です

旅程

09:00 下呂発
10:00 陣屋
     陣屋朝市
     三之町
13:00 飛騨の里
15:00 下呂到着

所要時間

6時間コース
タクシー

催行

1名様

ご利用料金

36000円
お一人様 36,000 円から

みどころ

タイトルをタップ(クリックしてください)

国史跡 高山陣屋

国史跡 高山陣屋

世界最大級の旅行口コミサイト「TripAdviser®(トリップアドバイザー)」において、「2014年エクセレンス認証(Certificate of Excellence)」を受賞しました。
陣屋とは、江戸時代に郡代・代官が治政を行った場所で、御役所や郡代(代官)役宅、御蔵などを総称して陣屋と呼びます。
幕末には全国に60数ヵ所あったと言われている郡代・代官所の中で、当時の建物が残っているのはこの高山陣屋だけです。
全国で唯一建物が現存する遺跡で、昭和4年には国史跡に指定されました。

飛騨高山の朝市

飛騨高山の朝市

飛騨高山の朝市は、江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになりました。
新鮮な野菜、果物、お漬物、味噌、民芸品や都会では見ることのできないものも売られています。

古い町並み

古い町並み

城下町の中心、商人町として発達した上町、下町の三筋の町並みを合わせて「古い町並」と呼んでます。
出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には看板ともいわれる杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり町家の大戸や、老舗ののれんが連なっています。
国選定重要伝統的建造物群保存地区に指定されていて、中でも三之町は時代をさかのぼったような、不思議な静寂に包まれています。

飛騨民族村【飛騨の里】

飛騨民族村【飛騨の里】

飛騨高山の集落博物館「飛騨の里」には合掌造りをはじめとした
飛騨の古い貴重な民家が移築復元され、なつかしい農山村の暮らしや昔から飛騨に伝わる季節の行事を再現し未来へ伝えています。

このサイトは・・・

下呂温泉の観光案内所「ライドシステムズ」が運営するスマホサイトです。 ご来店・ご予約時には
「下呂温泉どこイク?を見た!」
とお知らせください。

下呂温泉どこイク?
Copyright © 2014 All rights reserved.
下呂温泉の観光案内所「ライドシステムズ」